作成支援・代筆の可能な文章

式典・記念誌 挨拶文(あいさつ文)・祝辞・スピーチ原稿

スマートフォン用対応ページへ
 創立○○周年記念式典、入園・入学式、卒業・卒園式、受賞記念パーティ、結婚披露宴など、あらたまった席での挨拶やスピーチを求められた時、二つ返事で引き受けて、何の苦もなくこなしてしまう、という方は少ないはずです。
 また、創立○○周年記念誌や、社内報などに寄稿を要請されて、困り果てたという場合もあるでしょう。自分自身の人生の節目にあたって、何か区切りとなる挨拶の文章を関係者に送りたいという時も、かなり考え込んでしまうものです。  

 型通りの挨拶や祝辞なら、見本はいくらでもありますが、できれば、自分らしい個性的なものにしたい、独創的で心のこもったものにしたい、などと思うからです。
 そして、「でも何を書けば良いのか適当な材料が見つからない」「文書をうまく構成できない」「格調ある文章を書けない」といったことで悩むわけです。

 代筆サービスでは、上記のいずれの場合も、ご注文をお受けします。お客様個々の事情やお考えを丁寧にお尋ねし、適切な材料を引き出した上で、一般的な事例も考慮しながら、バランスの取れたわかりやすい文章、スピーチ原稿などを作成します。

 なお、当然のことですが、スピーチ原稿の場合、同じ文字数でもお客様のお話しになるスピードによって所要時間は変わります。○分間相当でまとめてほしい、といったご指定ではなく、できれば文字数のご指示をお願いいたします。
 目安としては、1分あたり300~350字というのが代筆サービススタッフの判断ですが、これに関しては責任を負いかねます。
 ご自身がどのくらいのスピードで話すのか、スピーチしたいのか、それを念頭に、適当な例文を使って、腕時計でも見ながら読み上げてみれば、必要かつ適当な文字数はわかります。読み上げてみる例文は、身近にある新聞記事の文章などでよいでしょう。朝日新聞なら9行で約100文字です。

お客様の声