お申込から納品までの流れ


1 お申込・お問合せフォームに必要事項をご記入の上、送信していただきますと、料金などをお知らせします。
2 電子メールなどで、当方からの質問にご回答いただきます。また、文章作成の材料となる資料、メモなどがあれば、ご送付いただきます。
3 代筆または模範文例作成を行なった上、その一部を伏せ字にして、お送りします。この時点が《仮納品》となります。
4 お送りした、一部伏せ字の文章で出来ばえをご確認の上、納得いただけましたら、指定の口座に料金をお振込み願います。
出来ばえにご不満の場合、あるいは全面的な書き直しをご希望の場合は、次のうち、どちらかをお選びいただきます。

(1)その時点で、お申込を取り消していただいて結構です。「注文取り消し」とだけ、ご一報ください。

(2)具体的にどのような内容を希望なさるのか、あるいはどの点にご不満なのか、お知らせください。検討の上、お返事させていただきます。

5 お振込みを確認しだい、代筆文・模範文例の全文を、お送りします。
個人別模範文例作成サービスは、この時点で《納品完了》です。
オプションにて、添削も承ります。
6 一般代筆サービスの場合は、お客さまのご希望をお聞きし、さらに手直しを行ないます。ただし、手直しは2回までとさせていただきます。この時点で《納品完了》となります。

 上記のご説明は、リライトサービスおよびQ&A式代筆の標準的なご注文についてのものです。
 創作代筆、および文字数が極端に多いご注文やお電話によるご注文など、特殊なご注文は、料金の一部を着手金としてお支払い願います。
 着手金はご採用の可否に関わらず、返還しません。金額などはご注文時にお知らせします。

◆金融機関の休日への対応◆

 お申込みから納品までのスケジュールの中で、仮納品からご入金、全文ご送付にいたる時期に、土曜/日曜など金融機関の休日が重なることがあります。
 この際、期限に余裕がない場合は、金融機関の休日前に、予定の料金をご入金いただきます。
 仮納品後、「採用する」旨のご通知をいただき次第、全文をご送付します。
 仮納品の文章にご不満でキャンセルなさる場合は、その旨とご返金用の金融機関口座をお知らせ願います。キャンセルのご通知をいただき次第、料金をご指定の口座に返金させていただきます。