理学療法士転職自己PR 質問者/稲吉○○

福岡済生会福岡総合病院理学療法士の転職を志望します
以下の職務経歴書の添削お願いします
平成30年8月7日 現在

職務経歴書
《応募職種》理学療法士
《最終学歴》平成14年3月 長崎医療技術専門学校 理学療法科 卒業
《職務経歴》(以下、管理人により削除)

《自己PR》
どこの職場でもそうですがリハビリテーションに「こうすればよい」という1つの正
解はないと考えております。そのため、いろいろなことを学びスキルを磨いております。
現在では、技術面では、神経モビライゼーション、国際マッケンジー療法、オステオパシー、国際統合リハビリテーション協会、日本徒手的運動器理学療法学会、日本全身筋膜アプローチ協会、JARTA、知識面では、摂食・嚥下リハビリテーション学会、認知症ケア専門士、ホームヘルスケア・リハビリケア専門士デイケア専門士・などに入会し、自己研鑽するために様々な学会などにも出席しております。また貴院では呼吸器・心大血管疾患・ガンリハにも精通されていらっしゃるので是非自分で習得して是非貢献したいと思っています
1つの正解がないリハビリの世界で考え相手の立場に立って物事を考えるようになり、苦手意識を持っていた患者様からお喜びの声をいただけることが多くなったと実感しております。貴院でも患者様一人ひとりに目線を合わせ、的確なリハビリを行っていきたいと思っています。転職回数が多いですがそこそこでの経験を生かして貴院で貢献できると思います。

“理学療法士転職自己PR 質問者/稲吉○○” への1件の返信

  1. 管理人回答:すべての添削はできません。

    職務経歴書の添削をというご希望ですが、このサイトではそこまではできません。また、おそらくは本名も含め、勤務先の名称など詳細な記載があり、それをこういう公開の場に記載するのは不適切でもありますから、削除しました。
    自己PRについてのみ、少し意見を述べます。
    管理人はリハビリ関係の団体や組織、それらの団体が認定する資格などについて、その価値をよく知りません。しかし、ここまで多くを列記することに意味があるのでしょうか?
    代表的なものを2、3あげるだけで十分だと思います。
    そして、その分、自己PR内容に具体性を持たせるべきです。
    「相手の立場に立って物事を考えるように」なったとは、たとえばどんなことなのか、その事例を書くべきです。患者のプライバシー保護の重要性とは別の話であって、患者が特定できない形であれば何も問題ないはずです。

    また、
    >苦手意識を持っていた患者様からお喜びの声をいただけることが多くなったと実感しております。
    という部分の意味も微妙です。もし、患者様一般に対して苦手意識を持っていたのだとしたら、いくら事実でも自己PRに書くような話ではないでしょう。
    患者様一般に対してではないのなら、これもではどういう患者様に苦手意識があり、どういうふうに喜ばれるようになったのか、具体的に書かないと説得力は薄いです。

    また、
    >また貴院では呼吸器・心大血管疾患・ガンリハにも精通されていらっしゃるので~~
    >貴院でも患者様一人ひとりに目線を合わせ、的確なリハビリを行っていきたいと思っています。
    という部分は単なる抱負でしょう。

    >転職回数が多いですがそこそこでの経験を生かして貴院で貢献できると思います。

    こういう場合に「そこそこ」という表現を使うものではありません。単なる誤字(不要な重複)ならいいですが。

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